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映画『ブルックリン』公式サイト 映画『ブルックリン』公式サイト
ビリング
受賞
映画ファンの信頼が高いレビューサイトRotten Tomatoesで、批評家98%・観客90%(※注)という脅威の支持を集めた『ブルックリン』。その高い評価に呼応して、アカデミー賞®作品賞と脚色賞にもノミネートされた。原作は、この10年間で最も高い評価を得た1冊であるコルム・トビーンの「ブルックリン」。脚色を手がけたのは『17歳の肖像』に続き、本作が2度目のアカデミー賞®脚色賞ノネートとなるニック・ホーンビィ。近作にはリース・ウィザースプーンが第87回アカデミー賞®主演女優賞にノミネートされた『わたしに会うまでの1600キロ』がある。監督は2008年ベルリン国際映画祭で審査員賞を受賞した社会派作品『BOY A』で高い評価を受けた、ジョン・クローリー。1人の女性が選択する愛と運命、自分を輝かせる生き方を描く『ブルックリン』は時代を超えて共感を呼び、静かな感動のループが世界に拡大している。(※注:2016年3月現在)
主演女優賞のフロントランナー、シアーシャの時代がはじまる
愛が見えない街で、私は未来を探していた。2つの故郷と2つの愛から選ぶ、人生の答えとは?
自分らしい生き方を選ぶことができたら、人生は輝きはじめる
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愛が見えない街で、私は未来を探していた。
誰を愛するかを決めることが、どんな自分になりたいかという答えになるーー
  • 「人生を選ぶ力」を描いた原作の叙情詩体に、ドラマ性を与える脚色:ニック・ホーンビィ
  • ロマンティックでリアル。現代に通じる永遠のテーマを描いた監督:ジョン・クローリー
  • エイリシュを強く美しい女性に変えていく、2つの故郷と2人の男性トニーとジム
  • 苦悩と喜びの物語に深みと笑顔を与えた、助演のベテランと新進俳優たち
  • アイルランドとブルックリン 風景と音楽、衣装と映像のクリエイション
  • エイリシュの決断に、賛否両論?!

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シアーシャ・ローナン(エイリシュ・レイシー)
エモリー・コーエン(トニー・フィオレロ)
ドーナル・グリーソン(ジム・ファレル)
ジム・ブロードベント(フラッド神父)
ジュリー・ウォルターズ(キーオ夫人)
本当に大切なものを決めることができたとき、人生は輝きはじめるーー
Staff
ジョン・クローリー(監督)
フィノラ・ドワイヤー&アマンダ・ポージー(製作)
ニック・ホーンビィ(脚本)
コルム・トビーン(原作)
フランソワ・セギュアン(プロダクション・デザイナー)
イヴ・ベランジェ(撮影監督)
マイケル・ブルック(音楽)
オディール・ディックス=ミロー(衣装デザイナー)
ジェイク・ロバーツ(編集)
Home is home.
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